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2017年02月07日

人気スマホゲームを手がけるRayarkの新作“音ゲー”「VOEZ」にハマり中。



今さらですが、『Cytus』『Deemo』を手がける、Rayark Inc.の新作『VOEZ』にハマってます。




いわゆる“音ゲー”ですので、音楽に合わせてタイミング良くノートを演奏します。
基本操作は、「タップ」「スライド」「長押し」の3種類。




プレイできる曲が定期的に変更されるので、時間さえかければ無課金で全譜面をプレイすることができます。




ストーリーは、プレイした曲数やスコアに応じて「日記」という形で進んでいきます。

各チャプターの時系列に沿って進むため、次の日記よりも先の解禁条件を満たしていてもアンロックされません




ようやく、チャプター3の「SPECIAL譜面でAll Perfectを達成する」をクリアし、Oct-27(10月27日)の日記をアンロック。

次の日記の解禁条件、「5曲のSPECIAL譜面でAll Perfectを達成する」に絶望しております(笑)


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2017年02月05日

五線譜やTAB譜が簡単に書ける便利な定規、「LINESLIDER」。

音楽雑貨の“あったら嬉しい”を企画・開発するmomiji musicから発売されている、「LINESLIDER」。



このように、定規の穴にペン先を入れて横にスライドさせるだけで、3o間隔最長16pまでの平行線が、簡単かつキレイに引くことができます。

1〜6本までの平行線が引けるため、五線譜だけでなく、ギター(6弦)やベース/ウクレレ(4弦)、三味線(3弦)などのTAB譜や指板図にも対応。

個人の音楽学習、楽器練習、レッスン用のプリントを作成される講師の方にもオススメです。

本体サイズは180×52×6mmで、一般的なペンケースに入れられるのも良いですね。


posted by hitoshi@G-topics at 16:30| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽・楽器 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年02月04日

2017.02.04 梅小路公園 手づくり市


Canon EOS 8000D, EF-S18-55mm F3.5-5.6 IS STM
(絞り優先AE, 39mm, F5.6, 1/500, ±0EV, ISO200, 太陽光)

今年最初の「梅小路公園手づくり市」に行ってきました。
今日は天気が良かったで、大変賑わってました。



Canon EOS 8000D, EF-S18-55mm F3.5-5.6 IS STM
(絞り優先AE, 44mm, F5.6, 1/200, +1/3EV, ISO200, 太陽光)



Canon EOS 8000D, EF-S18-55mm F3.5-5.6 IS STM
(絞り優先AE, 55mm, F5.6, 1/100, ±0EV, ISO200, 太陽光)



Canon EOS 8000D, EF-S18-55mm F3.5-5.6 IS STM
(絞り優先AE, 44mm, F5.6, 1/250, ±0EV, ISO200, 太陽光)



Canon EOS 8000D, EF-S18-55mm F3.5-5.6 IS STM
(絞り優先AE, 25mm, F5.6, 1/800, ±0EV, ISO200, 太陽光)



Canon EOS 8000D, EF-S18-55mm F3.5-5.6 IS STM
(絞り優先AE, 35mm, F5.6, 1/500, ±0EV, ISO200, 太陽光)



Canon EOS 8000D, EF-S18-55mm F3.5-5.6 IS STM
(絞り優先AE, 51mm, F5.6, 1/1250, ±0EV, ISO200, 太陽光)



Canon EOS 8000D, EF-S18-55mm F3.5-5.6 IS STM
(絞り優先AE, 46mm, F5.6, 1/1250, ±0EV, ISO200, 太陽光)



Canon EOS 8000D, EF-S18-55mm F3.5-5.6 IS STM
(絞り優先AE, 50mm, F5.6, 1/2500, -1/3EV, ISO200, 太陽光)


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2017年02月03日

【期間限定】ギタリストの定番アプリ、iOS向け“耳コピ”支援ソフト「mimiCopy」がセール中!



iPhone/iPad/iPod touch対応の耳コピ支援アプリ「mimiCopy」が、期間限定で600円360円のセール中です。

特定の箇所を繰り返し再生スピードする「ABリピート機能」、音程を変えずに再生スピードを変更する「タイムストレッチ機能」(25〜200%)、再生スピードを変えずにキーを変更する「ピッチシフト機能」(±1オクターブ)を搭載。

数ある同系ツールの中でも音質劣化が少なく、ギタリストに人気のアプリです。




ファイルのインポートは、iPodライブラリまたはWi-Fi転送、iTunes経由のUSB転送に対応しています。
対応フォーマットはmp3/m4a/aiff/wav




ループポイントは最大3箇所まで設定でき、簡単に切替えが可能。
数秒だけ戻すことができる「クイック巻き戻し機能」も便利です。

写真は、イングヴェイ・マルムスティーンの「Trilogy Suite Op:5」の冒頭スウィープ部分にループポイントを設定し、再生スピード50%に落とした例。




オーディオルーティング機能」により、音源の片方のチャンネルのみを出力したり、左右のチャンネルをミックスしたものをヘッドホンの片側のみに出力したりといったことができます。

耳コピや難しいフレーズの練習も、こういったアプリを活用してスキルアップしていきましょう♪


posted by hitoshi@G-topics at 20:47| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽・楽器 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年02月01日

iPhone/iPadで快適な文章制作に。安価でそこそこオススメなBluetoothキーボード「iClever IC-BK04」。



iCleverのBluetoothキーボード「IC-BK04」を購入してみました。

iPad mini 2で文章を書く用にと思いコンパクトなものを探していましたが、それぞれ一長一短あったり、価格が割に合わなかったり、なかなか良いものに巡り会えなかったんですよね。

そこで今回、2,080円という安価で買えたわりにはとても気に入ったので、紹介してみたいと思います。

※今回の記事は全てこちらのキーボードとiPad mini 2の組み合わせで投稿しています。




まず、こちらのキーボードはご覧の通りUS配列になります(iOS/Android/Windowsに対応)。
キーボード本体に斜傾はついておらず、薄型設計。

電源は、リチウムバッテリー内蔵の充電式です(micro-USB付属)。

接続はBluetooth 3.0対応で、電源を入れてConnectキーを押し端末側で選択するだけの簡単操作(マルチペアリング非対応)。

打ち心地は個人差があると思いますが、キーストロークは浅すぎず深すぎず感触良好ですね。
キー配列のズレもなく、ブラインドタッチでのミスタイプはほとんどありませんでした(気になるのはEnterキーの小ささぐらい)。




地球儀マーク(F6)で言語切替ができます(control + Spaceでも切替可能)。
他にも、ホームボタンロックボタンコピー/ペーストソフトウェアキーボードの出し入れなども独立したショートカットキーが搭載されているので、iOS端末との連携は非常に快適♪




特筆すべきは、バックライトが搭載されており暗い場所でも手元が見えるようになっています。
この価格帯でバックライトが搭載されているだけでも驚きですが、なんと7色もの切替が可能。
明るさ設定は、「強」「弱」「オフ」の3段階。















posted by hitoshi@G-topics at 15:25| Comment(0) | TrackBack(0) | デジモノ・ガジェット | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年01月28日

京都東山、太閤・豊臣秀吉の廟所「豊国廟(ほうこくびょう)」を登拝してきました。



豊臣秀吉所縁の地、「豊国神社(とよくにじんじゃ)」から「豊国廟(ほうこくびょう)」までを巡ってきました。





Canon EOS 8000D, EF-S18-55mm F3.5-5.6 IS STM
(絞り優先AE, 31.0mm, F11, 1/30,-1EV, ISO800, 太陽光)

入口に登拝料を入れるBOXが設置してありますので、ここに100円をお入れください。

頂上までの距離は、おおよそ往復30分程度になります。



Canon EOS 8000D, EF-S18-55mm F3.5-5.6 IS STM
(絞り優先AE, 26.0mm, F11, 1/15,-1EV, ISO800, 太陽光)

早速、石段を登り始めるものの…これがなかなか険しい。
写真では判りにくいですが、石段の段差が均等ではないため歩幅が合わず登り辛かったです。



Canon EOS 8000D, EF-S18-55mm F3.5-5.6 IS STM
(絞り優先AE, 32.0mm, F5.6, 1/25,-1EV, ISO800, 太陽光)

しばらく登っていくと、門が見えてきます。
まだ中間地点。奥には、さらに急な石段が伸びているのがわかります。



Canon EOS 8000D, EF-S18-55mm F3.5-5.6 IS STM
(絞り優先AE, 35.0mm, F5.6, 1/13,-2EV, ISO800, くもり)

いざ、門をくぐる。



Canon EOS 8000D, EF-S18-55mm F3.5-5.6 IS STM
(絞り優先AE, 18.0mm, F5.6, 1/40,-1 1/3EV, ISO800, くもり)

まさに“天国への階段”(笑)

ここを登った先に、太閤・秀吉の廟所があります。

途中、頂上から下りてくる人が皆さん笑顔で声をかけてくれます。
こういうのは観光地ならではのコミュニケーションで良いものですね♪



Canon EOS 8000D, EF-S18-55mm F3.5-5.6 IS STM
(絞り優先AE, 24.0mm, F5.6, 1/50,-1 1/3EV, ISO800, くもり)

脚(太もも・ひざ・ふくらはぎ)が悲鳴を上げるものの、それでも立ち止まって写真に収めたくなるぐらい自然が美しい。



Canon EOS 8000D, EF-S18-55mm F3.5-5.6 IS STM
(絞り優先AE, 24.0mm, F8, 1/640, -1/3EV, ISO800, くもり)

ここまで五百六十五段の石段を登りつめ、ついに頂上に到着。

思っていたよりも大きかったです。その高さ三丈一尺(約10m)の石塔。



Canon EOS 8000D, EF-S18-55mm F3.5-5.6 IS STM
(絞り優先AE, 28.0mm, F4, 1/200, -2/3EV, ISO800, くもり)




来た道を引き返し、神札授興所にて「太閤 出世ぞうり」(800円)を購入。

さて、ご利益があると良いのですが(笑)


posted by hitoshi@G-topics at 21:04| Comment(0) | TrackBack(0) | カメラ・写真 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年01月25日

新しい相棒がやってきた♪ 「Canon EOS 8000D」

しばらく、ちゃんとしたカメラで撮影した写真をupしてませんでしたが、昨年の夏頃から半年ほど(時期モデルが出揃う頃まで)自分の撮影スタイルを見直すことにし、カメラ機材を一旦すべて手放しておりました(笑)

1年単位のスピードで進化するカメラのスペックを追い続けると、いろんな意味でシステムばかりが大きくなり、純粋に写真を楽しむ気持ちが追いつかなくなってきますね。


今、カメラに求めること

本格的に写真を始めた当初は、花やモノなど主題がハッキリしたものが多かったのですが、徐々にその場所の持つ匂いのようなものを写し込むのが好きになり、「ストリートスナップ」の分野に。

そうなると、やはり「カメラと共に歩く」ことや「一瞬の出会いを切り取る」ことが重要になってくるので、フットワークの軽さが犠牲になると、シャッターチャンスを逃すことにもなります。

現状、「荷物」と感じるようなカメラシステムを構築することは、自分にとって「良い写真を撮る条件」ではないという結論に至りました。


新しい相棒がやってきた

そこで、自分が新たに選んだ相棒が「Canon EOS 8000D」です。

>>Canon EOS 80000Dスペシャルサイト「遠まわりしよう、とEOSが誘う

フットワークだけを重視するならミラーレス一眼も良いですが、今回は「原点に立ち返る」という意味も込めてキヤノンに絞りました。

実は、このカメラが発表された当初は「どうしてこんな中途半端なモデルを出してきたんだ」というのが第一印象でした。キヤノンさんスミマセン(笑)

当時は「これを買うぐらいならEOS 70Dを買うべき」とか、「これだったらEOS Kissシリーズでじゅうぶん」といったレビューもたくさん目にしましたが、前述の通り今の撮影スタイルを見つめ直していく中で、自分にとってなんとも魅力的な存在に思えてきたんですね。

何年もカメラをやっていると、エントリー機種というのは(たとえサブ機で持つとしても)「所有欲を満たしてくれない」「持ち歩くのがちょっと恥ずかしい」という人も多いのではないでしょうか。

自分もデジタル一眼デビューはEOS Kiss X3でしたが、その後EOS 50DEOS 7Dと高性能で堅牢なボディにステップアップしていったので、今さらEOS Kissシリーズに戻るのは、いろんな意味で躊躇します。

そこで、EOS 8000D

むしろ、自分のような人には、スペック、フットワーク、コストパフォーマンス、どれをとっても丁度良い相棒になってくれると確信しています。




キットレンズが旧型からアップグレードされ、“STM(ステッピングモーター)”を搭載し高速かつ静かなピント合わせを実現。

こちらは今後、バリアングル液晶+タッチパネルの使い勝手の良さも相まって動画撮影の方にも活きてくるのではと思い、一応ダブルズームキットで入手しておきました。

また試し撮りを終えたら、以前のように写真をupしていきたいと思います♪

posted by hitoshi@G-topics at 00:56| Comment(0) | TrackBack(1) | カメラ・写真 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年01月21日

100円ショップの「スマホ用コンバージョンレンズ」を買ってみた。



Seria(セリア)DAISO(ダイソー)で、スマホ用のコンバージョンレンズを購入してみました。

右から、ワイド(広角)レンズマクロ(接写)レンズフィッシュアイ(魚眼)レンズになります。

以前はこういう製品も家電量販店で安くとも千円前後しましたが、今は100円ショップで手に入るようになったんですね!

また、どこかで使用する機会があればレビューしてみたいと思います。


posted by hitoshi@G-topics at 04:14| Comment(0) | TrackBack(0) | デジモノ・ガジェット | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年01月20日

Apple、「GarageBand v2.2」を配布開始。Logic Pro搭載の“Alchemy”シンセなどを追加。



iOSの「GarageBand」が、v2.2にアップデートしました。

Logic Pro」に搭載されているAlchemyシンセが追加され、150種類を超えるパッチを用意。
Audio Recorderには、ボーカルエフェクトやピッチ補正、ディストーションやディレイなどのスタジオエフェクトが搭載されました。




こちらが新しく追加された、Alchemyシンセ

自分の使用環境では、iPhone7には対応していますが、iPad mini 2には対応していませんでした。
※AlchemyシンセサイザーはiPhone 6以降iPad ProiPad Air 2iPad mini 4で使用できます。


posted by hitoshi@G-topics at 05:54| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽・楽器 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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