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2017年11月09日

ピック10枚が付録になった斬新なピック・バイヤーズ・ガイド、「自分にぴったりのピックが見つかる本」



形・厚さ・素材の異なる10種類のお試しピックが付いた、『自分にぴったりのピックが見つかる本』。

付録のピックを実際に弾き比べてみると、弾きやすさだけでなくサウンドの違いがよく判ると思います。

自分に合ったピックを見つけることが目的の書籍ですが、もっと言うと「ジャンルや用途に合ったピックを使いこなす本」とも呼べるかもしれません(笑)

現存するあらゆるメーカーのピックが詳細に紹介されており、データベースとしても保存版ですね。

ギターを始めたばかりの初心者さんはもちろん、我流でなんとなくピッキング癖を身につけてきた中級者以上のギタリストにもお勧めしたい1冊です!

posted by hitoshi@G-topics at 23:57| Comment(0) | 音楽・楽器 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年11月06日

BiSHメジャー2ndアルバム『THE GUERRiLLA BiSH』、iTunesにて本日11/6日限定“300円”にて配信。



全国のタワーレコードにて11月4日・5日の2日間、BiSHのメジャー2ndアルバム『THE GUERRiLLA BiSH』が、数量限定299円で先行発売されました。

あいにくタワレコが近場に無くてCDの方は入手できなかったのですが、好評につきiTunesにて本日11月6日限定300円で配信されてましたので、早速DL。



パンキッシュでありメタリックでもあり、それでいてどれもキャッチー。
メンバーの個性も前より随分と分かりやすくなった気がして、なかなか面白いアルバムに仕上がってますね。



posted by hitoshi@G-topics at 20:58| Comment(0) | 音楽・楽器 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年10月30日

日本製手作業によるイヤーパッドを採用した、本格派モニターヘッドホン「SOUNDWARRIOR SW-HP10s」



宅録で使ってるモニターヘッドホンのイヤーパッドがボロボロに剥げてきたので、新調しました。

今回いろいろと候補に挙げた機種の中で最終的に選んだのは、老舗音響機器メーカー城下工業が擁するSOUNDWARRIOR(サウンドウォーリア)の「SW-HP10s」です。

この価格帯の機種としては、過去に専門家によるレビューで業界定番モデルの「SONY MDR-CD900ST」を超える評価を得たことでも知名度を上げました。

長野県上田市を中心とした日本製で、特に手作業で仕上げられるイヤーパッドの着け心地が良く、長時間の作業でも疲れないと評判です。

モニター機器らしくフラットな音質ながらも“まとまり”があり、エージングしていない状態でもなかなか良く鳴ってくれていると思います。

ミックス作業はなるべくフラットな環境で行うことが大事なので、初めてのモニターヘッドホンとしても買いやすいこちらの機種は、DTM入門用にもオススメです。

posted by hitoshi@G-topics at 10:58| Comment(0) | 音楽・楽器 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年10月23日

高崎晃(LOUDNESS)シグネチャー・ピックがおすすめの理由



今回紹介するピックは、日本を代表するヘヴィメタル・バンドLOUDNESS高崎晃氏のシグネチャーモデルです。




一見、少し丸っこいティアドロップ形に見えますが、3種類を重ねて比較すると違いがよく判ります。




おにぎり形通常のティアドロップ形を重ねたところ。
これは、ギタリストならよくご存じかと思います。




では、おにぎり形高崎晃モデルを重ねてみましょう…

先端がおにぎり形とほぼ同じということがお判りいただけますでしょうか。

ティアドロップ派だけど、コードストロークやカッティングになると弾き辛いんだよねぇ…。」というロックギタリストには、特におすすめのピックです♪

posted by hitoshi@G-topics at 05:34| Comment(0) | 音楽・楽器 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年10月02日

PICKBOY GP33Rは、ピッキングの矯正にもオススメのギターピック



ピックを強く握る癖がある人には、「PICKBOY GP33R/0.88」というピックをお勧めします。

0.88mmというと人によっては少し薄く感じるかもしれませんが、こちらはカーボングラファイトナイロンという合成素材で、セルロイド製のピックよりも硬くて丈夫です。

先が鋭角で弦離れも良く、ハイゲインでもクリアで抜けの良いサウンドが得られます。




通称“マリファナピック”と呼ばれるこのピックには、凸状の葉っぱマークがあり、これを親指の中心で捉えるように軽く握ります(※指に葉っぱマークの跡が残るようなら、強く握りすぎです)。

また、親指をこの位置でキープすることによって、ピックを深く握る癖も同時に解消されます。




ピックを強く握ると腕や肘を使ったピッキングに陥りやすく、ピックがすぐに削れる人は角度をつけすぎた“こすり弾き”になってる場合が多いので注意です。

硬いピックでも軽く(といってもズレない程度に)握り、なるべく弦に対して平行ぎみに当てましょう。

弦に負けて指の中で少ししなる程度が理想です。


ピックを持ち替えると、最初はしっくりこなくてむしろ弾き難く感じるかもしれませんし、このピックが絶対弾きやすいというわけでもありません。

ピッキングの悪い癖を、なるべく自然に矯正するためにおすすめというだけなので、最終的には自分の気に入ったピックを見つけて、用途で使い分けてください。

posted by hitoshi@G-topics at 19:29| Comment(0) | 音楽・楽器 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年09月23日

2017.09.23 京都音楽博覧会2017



今日は、「京都音楽博覧会2017」に行ってきました♪




くるり主催で毎年開催される音楽フェス、11回目を迎えた今年の音博は初の“生歌謡ショー”形式を採用。




今日この日のために特別アレンジされた出演アーティストさん達の名曲の数々を、佐橋佳幸(G)・高桑圭(B)・屋敷豪太(Dr)・Dr.kyOn(Key)という名うてのミュージシャンと、音博のためだけに結成された「京都音博フィルハーモニー管弦楽団」が生演奏。これは超贅沢でした!




海鮮だし焼きそば、美味しかったです♪

posted by hitoshi@G-topics at 23:39| Comment(0) | 音楽・楽器 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年08月21日

KORGスペシャル・サマー・セールにて「KORG iM1 for iPad」を入手。



KORGの音楽制作アプリ&ソフトが最大50%OFFで手に入る「スペシャル・サマー・セール」(開催期間:2017年7月20日〜2017年8月20日)、皆さんご利用されましたでしょうか。




自分は今回、「KORG iM1 for iPad」本体と、追加音源カード「M1 Cards Pack」「T1 Cards Pack」を購入しました。




一世を風靡したシンセサイザーの名機「KORG M1」が、今やPCiPad3DSでも遊べる時代って、なかなか凄いことですよね!

実機と遜色ないサウンドクオリティは単純に音を出してて楽しいですし、音楽制作にもガンガン使っていきたいと思います♪

posted by hitoshi@G-topics at 02:33| Comment(0) | 音楽・楽器 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年07月17日

CubasisがVer2.2にアップデート。80年代を彷彿とさせる10機種を再現するドラム音源「Classic Machines」が追加。



iPadで使える本格派DAWアプリ「Cubasis」がVer2.2にアップデートされ、LinnDrumTR-808TR-909といったの80年代の名機を再現するドラム音源「Classic Machines」が新たに追加。

7月18日まで960円→480円で配信中とのことで、とりあえずポチってみました。




なかなか太いサウンドで良いですね。実機を知らないモデルも含めて、しばらく積極的に使ってみたいと思います♪

posted by hitoshi@G-topics at 02:26| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽・楽器 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年07月07日

使えばわかる音作りの質の高さと快適さ。刀アンプ(KATANA-50)の専用エディター「BOSS TONE STUIDO for KANTANA」を使ってみた。



前回ご紹介しました「KATANA-50」の専用エディターソフト、「BOSS TONE STUDIO for KATANA」を使ってみました。




全55種類という豊富なエフェクトの中から、自分がアサインしたのがこちらです。

詳細なパラメーターは割愛しますが、非常に使い勝手が良く、エフェクト1つ1つの音作りを追い込めました。

ギターアンプに、BOSSフラッグシップ機“GTシリーズ”並みのマルチエフェクターがそのまま内蔵されているような感覚です。




歪み系エフェクト(BOOSTERセクション)には、GREENチャンネルに「T-SCREAM」(Ibanez TS-808)、REDチャンネルに「'60S FUZZ」(JIM DUNLOP FUZZFACE)、YELLOWチャンネルに「DIST+」(MXR Distortion+)をアサインしました。

チャンネルのカラーと各エフェクターのボディカラーがマッチしていて、覚えやすいでしょ?(笑)




posted by hitoshi@G-topics at 03:55| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽・楽器 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年07月04日

BOSSフラッグシップの“技”を継承する本格ロック・サウンド、“刀”アンプ「KATANA-50」



Roland/BOSSの最新ギターアンプ、「KATANA-50」を入手しました。

BOSSアンプのフラッグシップ“WAZA AMP”のDNAを継承したサウンド・クオリティに、多彩なBOSSエフェクトを内蔵。

アンプタイプは、CLEANCRUNCHLEADBROWNに加え、エレア用にチューニングされたACOUSTICを搭載。

55種類ものエフェクトを搭載しており、アンプ本体に15種類を記憶させ(専用エディターソフトによる入れ替えが可能)、ボタンとつまみの組み合わせにより最大3種類まで同時使用が可能。




最大50Wの出力に12インチのカスタム・スピーカーを搭載したコンボ・アンプで、POWER CONTROLツマミにより0.5Wまで出力を下げることができます。

STANDBYモードに設定すると、演奏の合間やギター差し替え時にアンプの設定を変更せず電源を入れたままミュートすることが可能。




専用エディター「BOSS TONE STUDIO」での緻密な音作りが可能で、まさに自宅からライブまで使える次世代のロック・アンプと言えます。

posted by hitoshi@G-topics at 02:40| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽・楽器 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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