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2017年07月17日

CubasisがVer2.2にアップデート。80年代を彷彿とさせる10機種を再現するドラム音源「Classic Machines」が追加。



iPadで使える本格派DAWアプリ「Cubasis」がVer2.2にアップデートされ、LinnDrumTR-808TR-909といったの80年代の名機を再現するドラム音源「Classic Machines」が新たに追加。

7月18日まで960円→480円で配信中とのことで、とりあえずポチってみました。




なかなか太いサウンドで良いですね。実機を知らないモデルも含めて、しばらく積極的に使ってみたいと思います♪

posted by hitoshi@G-topics at 02:26| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽・楽器 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年07月07日

使えばわかる音作りの質の高さと快適さ。刀アンプ(KATANA-50)の専用エディター「BOSS TONE STUIDO for KANTANA」を使ってみた。



前回ご紹介しました「KATANA-50」の専用エディターソフト、「BOSS TONE STUDIO for KATANA」を使ってみました。




全55種類という豊富なエフェクトの中から、自分がアサインしたのがこちらです。

詳細なパラメーターは割愛しますが、非常に使い勝手が良く、エフェクト1つ1つの音作りを追い込めました。

ギターアンプに、BOSSフラッグシップ機“GTシリーズ”並みのマルチエフェクターがそのまま内蔵されているような感覚です。




歪み系エフェクト(BOOSTERセクション)には、GREENチャンネルに「T-SCREAM」(Ibanez TS-808)、REDチャンネルに「'60S FUZZ」(JIM DUNLOP FUZZFACE)、YELLOWチャンネルに「DIST+」(MXR Distortion+)をアサインしました。

チャンネルのカラーと各エフェクターのボディカラーがマッチしていて、覚えやすいでしょ?(笑)




posted by hitoshi@G-topics at 03:55| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽・楽器 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年07月04日

BOSSフラッグシップの“技”を継承する本格ロック・サウンド、“刀”アンプ「KATANA-50」



Roland/BOSSの最新ギターアンプ、「KATANA-50」を入手しました。

BOSSアンプのフラッグシップ“WAZA AMP”のDNAを継承したサウンド・クオリティに、多彩なBOSSエフェクトを内蔵。

アンプタイプは、CLEANCRUNCHLEADBROWNに加え、エレア用にチューニングされたACOUSTICを搭載。

55種類ものエフェクトを搭載しており、アンプ本体に15種類を記憶させ(専用エディターソフトによる入れ替えが可能)、ボタンとつまみの組み合わせにより最大3種類まで同時使用が可能。




最大50Wの出力に12インチのカスタム・スピーカーを搭載したコンボ・アンプで、POWER CONTROLツマミにより0.5Wまで出力を下げることができます。

STANDBYモードに設定すると、演奏の合間やギター差し替え時にアンプの設定を変更せず電源を入れたままミュートすることが可能。




専用エディター「BOSS TONE STUDIO」での緻密な音作りが可能で、まさに自宅からライブまで使える次世代のロック・アンプと言えます。

posted by hitoshi@G-topics at 02:40| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽・楽器 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年06月23日

BOSSから新たに登場したベース用マルチエフェクターは、最上位機種GTシリーズのエフェクトエンジンを搭載した「GT-1B」。





ME-50B」「ME-20B」以降ベース用マルチエフェクターをリリースしていなかったBOSSですが、ついに最新モデル「GT-1B」が発表されました。

そう、ベース用としては初となる“GT”シリーズです。

デジタル技術”COSM”によるBOSS最上位機種のエフェクトエンジンを凝縮。
もちろん、「BOSS TONE CENTRAL」利用してプロが作成した音色をダウンロードすることも可能です。

ギタリストよりも足元での音色切り替え(エフェクトの踏み変え)が少ないベーシストにとって、CTL1スイッチへのアサインを含めればフットスイッチの少なさは全く不便に感じないと思います。

USBオーディオインターフェース機能も搭載しており、卓上からステージまで幅広く活躍できそうですね。

筐体もシルバーでカッコイイです♪

posted by hitoshi@G-topics at 20:28| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽・楽器 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年06月17日

2017.06.17 チリヌルヲワカ OctopusTour 2017 at 京都磔磔



先月“築100年”を迎えました、京都を代表する老舗ライブハウス「磔磔」さん。




今日は、チリヌルヲワカさんのライブ「OctopusTour 2017」を観てきました。

GO!GO!7188ユウ(中島優美)さんによる新プロジェクトとして、ご存知の方も多いかと思います。

最新アルバムの予習なしで臨みましたが、エッジの効いたロックからメロウな楽曲まで、シンプルでありながらライブ映えするバンドサウンドが魅力でした♪



posted by hitoshi@G-topics at 23:54| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽・楽器 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年05月17日

50Wパワーアンプとステレオスピーカー採用、Bluetooth対応の小型ギター/ベース用モデリング・アンプ「VOX ADIO」シリーズ。



VOXから、2.9kgの軽量ボディに50Wのパワーアンプとステレオスピーカーを採用した最新モデリングアンプ「ADIO」シリーズが登場。

6月下旬発売予定、メーカー希望小売価格37,800円(税込)。




ギター用「ADIO Air GT」。

・部品や回路図のレベルで緻密にモデリングを行う“Virtual Elements Technology”方式により、オリジナル・アンプの特性をパーフェクトに再現。

・使い勝手の良いエフェクトも充実しており、「FX1」にコンプ、オートワウ等を4種、「FX2」にディレイ、リバーブの残響系を4種内蔵。ノイズ・リダクションを含め最大3種のエフェクトを同時に使用可能。

・バーチャル・サラウンド技術”Acoustage”を搭載し、ワイドなステレオ効果を体感。

デスクトップでの使用時でもスピーカーの出音が耳に直接届くよう、スピーカーが上向きに傾斜するスラント・デザイン。




単3形乾電池8本で、連続8時間駆動。




ベース用「ADIO Air BS」。

こちらも、往年のクラシックアンプからロックやスラップに最適なモダン仕様まで、11種のアンプ・モデリングを内蔵。




エディター/ライブラリアン・ソフト「Tone Room」(Windows、Mac、iOS、Android対応)で豊富なアンプ/エフェクトをカスタマイズし、本体に8つまで保存。

Bluetooth MIDI対応で、ワイヤレスなパラメーター・コントロールが可能。




ループ再生、テンポ/キーの変更、ギターキャンセリング機能などを備えたトレーニング・ソフトウェア、またプラグインのアンプ・シミュレーターとしても使用可能な「JamVOX III」をバンドル。

posted by hitoshi@G-topics at 18:02| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽・楽器 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年05月13日

iRig Keys 25を追加購入して、念願の「SampleTank 3」フルバージョンをゲット♪



前回記事でお伝えしましたが、「SampleTank 3 for Mac/PC」のフルバージョンを無償でゲットできるお得なプロモーションが実施されているので、サブ用に「iRig Keys 25」を追加購入しました。




今まで「SampleTank 2L」を使っていたので、今回のプロモーションで音源環境が何倍にもグレードアップして嬉しいです♪

しかし…33GBのサウンドライブラリーは伊達じゃありませんね。DLにかなりの時間がかかりました(笑)




余談ですが、“キースイッチ機能”を使うにあたって、お手持ちのMIDIキーボードの低域が「C0」に満たない場合は、PCキーボード画面を表示させて低いキーに設定して併用すればOKです。



posted by hitoshi@G-topics at 01:09| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽・楽器 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年05月10日

【期間限定】IK Multimedia、iRigハードウェア製品の新規購入で「SampleTank 3」フルバージョンを無償プレゼント!



またまた、IK Multimediaさんから超お得なプロモーションがスタートしました。

2017年5月31日までの期間限定で、iRig Keysシリーズ、iRig PadsiRig MIDI 2のいずれかの製品を新規ご購入(※要ユーザー登録)すると、「SampleTank 3 for Mac/PC」のフルバージョンを無償プレゼント!

通常37,000円前後する製品なので、これはかなりお得なプロモーションとなっています。

これからDTMを始める方、iOS端末向けにサブMIDIキーボードの購入を検討されている方、この機会をお見逃しなく♪

posted by hitoshi@G-topics at 04:57| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽・楽器 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年05月08日

BOSS GT-1で“ヴァンヘイレン風”4段フェイザー



エドワード・ヴァン・ヘイレンのギターサウンドと言えば、Peavey社のシグネイチャーアンプ「5150」が有名ですが、忘れてはならないのがMXR社の「Phase 90」に代表される4段位相フェイザー

というわけで、今回はBOSS GT-1でそれっぽいサウンドを作ってみました。



使用ギター:ESP HORIZON-CTM
BOSS GT-1:5150DRV + 4STAGE PHASER




posted by hitoshi@G-topics at 19:32| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽・楽器 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年04月26日

「BOSS GT-1」のOUTPUT端子から、別のオーディオ・インターフェースに接続する方法



BOSS GT-1」のUSBオーディオ・インターフェース機能を使用せず、OUTPUT端子から別のオーディオ・インターフェースに接続する場合について。




最近のオーディオ・インターフェースには、ギターやベースを直接接続できるよう「Hi-Z」端子が装備されています。

BOSS GT-1のOUTPUT端子からの出力は1kΩのローインピーダンスになるので、オーディオ・インターフェースへ接続する際はHi-ZはOFFにして接続します。




posted by hitoshi@G-topics at 21:56| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽・楽器 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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