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2017年07月07日

使えばわかる音作りの質の高さと快適さ。刀アンプ(KATANA-50)の専用エディター「BOSS TONE STUIDO for KANTANA」を使ってみた。



前回ご紹介しました「KATANA-50」の専用エディターソフト、「BOSS TONE STUDIO for KATANA」を使ってみました。




全55種類という豊富なエフェクトの中から、自分がアサインしたのがこちらです。

詳細なパラメーターは割愛しますが、非常に使い勝手が良く、エフェクト1つ1つの音作りを追い込めました。

ギターアンプに、BOSSフラッグシップ機“GTシリーズ”並みのマルチエフェクターがそのまま内蔵されているような感覚です。




歪み系エフェクト(BOOSTERセクション)には、GREENチャンネルに「T-SCREAM」(Ibanez TS-808)、REDチャンネルに「'60S FUZZ」(JIM DUNLOP FUZZFACE)、YELLOWチャンネルに「DIST+」(MXR Distortion+)をアサインしました。

チャンネルのカラーと各エフェクターのボディカラーがマッチしていて、覚えやすいでしょ?(笑)




posted by hitoshi@G-topics at 03:55| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽・楽器 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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