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2017年07月29日

『ドラクエ11』PS4版&3DS版、入手しました。



ドラゴンクエストXI』PS4版と3DS版、とりあえず両方ゲット♪

腕負傷中につき、しばらく放置します(笑)

posted by hitoshi@G-topics at 14:50| Comment(0) | TrackBack(0) | ホビー・ゲーム | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年07月26日

左手肘関節やっちゃいました。。



先日、ちょっと転倒転落で左腕を負傷しまして(笑)

どうやら肘関節が軽く骨折してるらしく、副え木して固定してます。

手術は必要ないとのことですが、とりあえず週末に整形外科の方へ。




指は怪我してないので全く問題なく動くんですが、肘と手首の曲げ伸ばしができないので、しばらくギターは弾けませんねー。

なるべく早く復帰できるよう、養生します!

ラベル:怪我 骨折 日記 病院
posted by hitoshi@G-topics at 09:51| Comment(2) | TrackBack(0) | 日記・未分類 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年07月19日

新しいAmazon Kindle Paperwhiteを購入したので、初期型と比較してみた。



2016年7月10日のAmazonプライムデーのセールを利用して、電子書籍端末の「Kindle Paperwhite」(Wi-Fi接続/キャンペーン情報なしモデル)を新調しました。



今まで使っていた初期型(2012モデル)と、比較レビューしてみたいと思います。




バックライトに関しては、新型の方が「白く、明るく、滲みが少ない」ですね。

比べてみると、初期型の方がやや緑がかった色で、特に周辺部分に色ムラが目立つ感じです。




買い替えを検討されている方が最も気になっている点は「解像度」だと思いますが、新型(300ppi)と初期型(212ppi)では、これぐらい違います。

平仮名の曲線部分や、漢字の払い部分などに注目して比較すれば、一目瞭然かと思います。

遠目に見ると大差ないようにも感じますが、持ち替えた時に明らかに「くっきり読みやすくなった」という印象は受けました。

posted by hitoshi@G-topics at 16:50| Comment(0) | TrackBack(0) | デジモノ・ガジェット | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年07月17日

CubasisがVer2.2にアップデート。80年代を彷彿とさせる10機種を再現するドラム音源「Classic Machines」が追加。



iPadで使える本格派DAWアプリ「Cubasis」がVer2.2にアップデートされ、LinnDrumTR-808TR-909といったの80年代の名機を再現するドラム音源「Classic Machines」が新たに追加。

7月18日まで960円→480円で配信中とのことで、とりあえずポチってみました。




なかなか太いサウンドで良いですね。実機を知らないモデルも含めて、しばらく積極的に使ってみたいと思います♪

posted by hitoshi@G-topics at 02:26| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽・楽器 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年07月09日

2017年07月07日

使えばわかる音作りの質の高さと快適さ。刀アンプ(KATANA-50)の専用エディター「BOSS TONE STUIDO for KANTANA」を使ってみた。



前回ご紹介しました「KATANA-50」の専用エディターソフト、「BOSS TONE STUDIO for KATANA」を使ってみました。




全55種類という豊富なエフェクトの中から、自分がアサインしたのがこちらです。

詳細なパラメーターは割愛しますが、非常に使い勝手が良く、エフェクト1つ1つの音作りを追い込めました。

ギターアンプに、BOSSフラッグシップ機“GTシリーズ”並みのマルチエフェクターがそのまま内蔵されているような感覚です。




歪み系エフェクト(BOOSTERセクション)には、GREENチャンネルに「T-SCREAM」(Ibanez TS-808)、REDチャンネルに「'60S FUZZ」(JIM DUNLOP FUZZFACE)、YELLOWチャンネルに「DIST+」(MXR Distortion+)をアサインしました。

チャンネルのカラーと各エフェクターのボディカラーがマッチしていて、覚えやすいでしょ?(笑)




posted by hitoshi@G-topics at 03:55| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽・楽器 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年07月04日

BOSSフラッグシップの“技”を継承する本格ロック・サウンド、“刀”アンプ「KATANA-50」



Roland/BOSSの最新ギターアンプ、「KATANA-50」を入手しました。

BOSSアンプのフラッグシップ“WAZA AMP”のDNAを継承したサウンド・クオリティに、多彩なBOSSエフェクトを内蔵。

アンプタイプは、CLEANCRUNCHLEADBROWNに加え、エレア用にチューニングされたACOUSTICを搭載。

55種類ものエフェクトを搭載しており、アンプ本体に15種類を記憶させ(専用エディターソフトによる入れ替えが可能)、ボタンとつまみの組み合わせにより最大3種類まで同時使用が可能。




最大50Wの出力に12インチのカスタム・スピーカーを搭載したコンボ・アンプで、POWER CONTROLツマミにより0.5Wまで出力を下げることができます。

STANDBYモードに設定すると、演奏の合間やギター差し替え時にアンプの設定を変更せず電源を入れたままミュートすることが可能。




専用エディター「BOSS TONE STUDIO」での緻密な音作りが可能で、まさに自宅からライブまで使える次世代のロック・アンプと言えます。

posted by hitoshi@G-topics at 02:40| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽・楽器 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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