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2016年09月26日

「キャシー中島 〜愛を綴るキルト展〜」に行ってきました。



キャシー中島 〜愛を綴るキルト展〜」に行ってきました。

2017年に作家生活45周年を迎える、日本のハワイアンキルトの第一人者であるキャシー中島さんのこれまでの代表作品や最新作を、人生を巡る写真やエッセイとともに展示。

想像してたよりもたくさん展示されていて、本当に素敵な作品ばかりで思わず見入ってしまいました。

若き日のお写真も、本当にお綺麗でした…!



posted by hitoshi@G-topics at 21:58| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記・未分類 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年09月24日

柚子果汁とはちみつを主成分に作った、美都町特産「ゆずっこ」。



島根県美都町の特産、「ゆずっこ」というジュースをいただきました。

柚子果汁とはちみつを主成分に作られており、スッキリして美味しいです。

パッケージには、美都のゆるキャラ「ゆずき」ちゃんが描かれています♪



posted by hitoshi@G-topics at 02:43| Comment(0) | TrackBack(0) | 食事・お菓子 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年09月11日

マルチ・エフェクト・プロセッサー「ZOOM G5n」音作り(音源あり)

前回ご紹介しました、「ZOOM G5n」のデモ音源を録ってみました。

ZOOM G5n Recti Demo


ギター→ZOOM G5n→PCというシンプルな環境で録っています。
音作りですが、核となるアンプ/キャビネット部はこんな感じです。



アンプ・モデルは、MESA/Boogie Dual Rectifier
“Vintage”チャンネルで、ポイントはあまり中域をカットしてドンシャリにし過ぎないことですかね。



キャビネットは、MS4×12
このキャビネット・モデルが一番クセがなくて使いやすいですね、フラットな設定からマイクシミュを好みに寄せていけば良いかと思います。






posted by hitoshi@G-topics at 20:41| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽・楽器 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年09月05日

優れたUIと迫真のサウンドを追及した本格派マルチ・エフェクト・プロセッサー、「ZOOM G5n」



発売以来なかなかの好評が続くマルチエフェクター(マルチ・エフェクト・プロセッサー)の最新モデル、「ZOOM G5n」を導入してみました。

従来のモデルや他社製品に比べて、初期状態ではアンプ/キャビネット・モデルが5機種のみと少なくなっていますが、専用アプリケーション「Guitar Lab」を通して追加アンプ/エフェクト、またそれらを使用した新たなパッチが続々と配信されています。

元々レコーディングでもアンプ・モデル3〜4機種しか使わない自分にとっては、選択肢が多いよりも主要アンプに絞ってクオリティを上げていただく方が有難いので、ここは大きなマイナスポイントではないですね。

ひと昔前のZOOMさんの印象は、どちらかと言えば“安旨系”で「学生の強い味方」なんて言われていましたが(笑)
ここまでくると、そこそこどんなジャンルのプロが使用しても不満は少ないんじゃないかというレベルに仕上がってると思います。

UIも解りやすく、説明書要らずでほぼ全ての操作が把握できました。




上部のトータルディスプレイにエフェクトの接続順が表示され、ここでエフェクトの追加・削除・入替えなどの操作が行えます。
また、チューナーもこの大型ディスプレイに表示されるので、視認性に優れていてGood。




前機種では本物の真空管を搭載していたアウトプット・ブースターは、本機では真空管エミュレートになり、ON/OFFスイッチも排除されました。
あまり重要視してなかった部分でしたが、簡単にサウンドに艶とコシが加わり、なかなか使えます。
TONEの効きが良く、このツマミでアンサンブルにおける音抜けを調整できるのは良いですね。




最長80秒のルーパー機能と68種類のリズムパターンを内蔵していますが、本機ではリズム/ルーパーそれぞれにつき1つのエフェクトとしてユニットを消費する仕様なので、購入前の方は、この部分に注意です。
いつでも使えるリズム機能やルーパーモードが搭載されているわけではないので、トレーニングやソロ・パフォーマンスで使いたい場合は、それらを考慮したパッチを別途作っておく方が良いかもしれません。




インプット/アウトプット関連では、XLRバランス出力が排除されたのが個人的にちょっと惜しいなと。(あまり需要がなかったのですかね?)

USBオーディオインターフェース機能は、現在ではほとんどのマルチエフェクターが標準搭載になりましたね。
本機にも、Steinberg社のDAWソフト「Cubase LE」のダウンロードライセンスが無償バンドルされています。



posted by hitoshi@G-topics at 20:28| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽・楽器 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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