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2017年11月11日

2017.11.11 藤森神社



Panasonic LUMIX GX7MK2, LUMIX G VARIO 12-32mm/F3.5-5.6 ASPH./MEGA O.I.S.
(絞り優先AE, 12mm, F5.6, 1/100, ISO200, ±0EV, 曇天)




Panasonic LUMIX GX7MK2, LUMIX G VARIO 12-32mm/F3.5-5.6 ASPH./MEGA O.I.S.
(絞り優先AE, 12mm, F4.0, 1/200, ISO200, -1/3EV, 曇天)




Panasonic LUMIX GX7MK2, LUMIX G VARIO 12-32mm/F3.5-5.6 ASPH./MEGA O.I.S.
(絞り優先AE, 32mm, F5.6, 1/80, ISO200, ±0EV, 曇天)




Panasonic LUMIX GX7MK2, LUMIX G VARIO 12-32mm/F3.5-5.6 ASPH./MEGA O.I.S.
(絞り優先AE, 15mm, F5.6, 1/60, ISO200, -2/3EV, 曇天)




Panasonic LUMIX GX7MK2, LUMIX G VARIO 12-32mm/F3.5-5.6 ASPH./MEGA O.I.S.
(絞り優先AE, 14mm, F5.6, 1/80, ISO200, +1/3EV, 曇天)




Panasonic LUMIX GX7MK2, LUMIX G VARIO 12-32mm/F3.5-5.6 ASPH./MEGA O.I.S.
(絞り優先AE, 12mm, F5.6, 1/60, ISO200, ±0EV, 曇天)




Panasonic LUMIX GX7MK2, LUMIX G VARIO 12-32mm/F3.5-5.6 ASPH./MEGA O.I.S.
(絞り優先AE, 26mm, F5.6, 1/60, ISO320, +1/3EV, 曇天)




Panasonic LUMIX GX7MK2, LUMIX G VARIO 12-32mm/F3.5-5.6 ASPH./MEGA O.I.S.
(絞り優先AE, 12mm, F5.6, 1/60, ISO400, -1/3EV, 曇天)




Panasonic LUMIX GX7MK2, LUMIX G VARIO 12-32mm/F3.5-5.6 ASPH./MEGA O.I.S.
(絞り優先AE, 25mm, F5.6, 1/100, ISO400, ±0EV, 曇天)

posted by hitoshi@G-topics at 23:30| Comment(0) | カメラ・写真 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年11月09日

ピック10枚が付録になった斬新なピック・バイヤーズ・ガイド、「自分にぴったりのピックが見つかる本」



形・厚さ・素材の異なる10種類のお試しピックが付いた、『自分にぴったりのピックが見つかる本』。

付録のピックを実際に弾き比べてみると、弾きやすさだけでなくサウンドの違いがよく判ると思います。

自分に合ったピックを見つけることが目的の書籍ですが、もっと言うと「ジャンルや用途に合ったピックを使いこなす本」とも呼べるかもしれません(笑)

現存するあらゆるメーカーのピックが詳細に紹介されており、データベースとしても保存版ですね。

ギターを始めたばかりの初心者さんはもちろん、我流でなんとなくピッキング癖を身につけてきた中級者以上のギタリストにもお勧めしたい1冊です!

posted by hitoshi@G-topics at 23:57| Comment(0) | 音楽・楽器 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年11月06日

BiSHメジャー2ndアルバム『THE GUERRiLLA BiSH』、iTunesにて本日11/6日限定“300円”にて配信。



全国のタワーレコードにて11月4日・5日の2日間、BiSHのメジャー2ndアルバム『THE GUERRiLLA BiSH』が、数量限定299円で先行発売されました。

あいにくタワレコが近場に無くてCDの方は入手できなかったのですが、好評につきiTunesにて本日11月6日限定300円で配信されてましたので、早速DL。



パンキッシュでありメタリックでもあり、それでいてどれもキャッチー。
メンバーの個性も前より随分と分かりやすくなった気がして、なかなか面白いアルバムに仕上がってますね。



posted by hitoshi@G-topics at 20:58| Comment(0) | 音楽・楽器 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年11月03日

京都裏寺・伊藤若冲ゆかりの寺「宝蔵寺」



京都の裏寺町通にある「宝蔵寺」を参拝してきました。

こちらは、伊藤若冲ゆかりのお寺としても有名です。




Panasonic LUMIX GX7MK2, LUMIX G VARIO 12-32mm/F3.5-5.6 ASPH./MEGA O.I.S.
(絞り優先AE, 12mm, F4.0, 1/250, ISO200, ±0EV, AWB)




Panasonic LUMIX GX7MK2, LUMIX G VARIO 12-32mm/F3.5-5.6 ASPH./MEGA O.I.S.
(絞り優先AE, 12mm, F4.0, 1/1000, ISO200, -1.33EV, AWB)




Panasonic LUMIX GX7MK2, LUMIX G VARIO 12-32mm/F3.5-5.6 ASPH./MEGA O.I.S.
(絞り優先AE, 12mm, F4.0, 1/125, ISO200, -0.66EV, AWB)




Panasonic LUMIX GX7MK2, LUMIX G VARIO 12-32mm/F3.5-5.6 ASPH./MEGA O.I.S.
(絞り優先AE, 12mm, F4.0, 1/200, ISO200, -1EV, AWB)




髑髏図”の御朱印(300円)。
いろんなカラーがありましたが、を選択しました。




髑髏図”の手ぬぐい(1,000円)、こちらもカッコイイです♪

posted by hitoshi@G-topics at 22:51| Comment(0) | カメラ・写真 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年11月02日

帰ってきた手のひらサイズのスーファミ、「ニンテンドークラシックミニ スーパーファミコン」ゲットしました。



ニンテンドークラシックミニ スーパーファミコン」、発売から約1ヵ月遅れでようやく入手できました!

発売日に買えず、各店舗で実施された予約抽選もすべて落選

今日、たまたまリアルタイムにTwitterでソフマップの入荷情報を目にしたので、急いで買いに走りました。




そうそう、やっぱり並べてみたくなりますよね(笑)

ミニファミコンの方とほぼ同じサイズなので、スーファミの方は実機に比べてより一層かわいく見えます♪

ファミコンと違ってクリアに時間のかかるゲームが多いので、暇を見つけてプレイしていきます。

幻の『スターフォックス2』(未発売)が収録されてるのも価値ありますね、評判も良いみたいのなのでちょっと楽しみです。

posted by hitoshi@G-topics at 23:32| Comment(0) | ホビー・ゲーム | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年10月30日

日本製手作業によるイヤーパッドを採用した、本格派モニターヘッドホン「SOUNDWARRIOR SW-HP10s」



宅録で使ってるモニターヘッドホンのイヤーパッドがボロボロに剥げてきたので、新調しました。

今回いろいろと候補に挙げた機種の中で最終的に選んだのは、老舗音響機器メーカー城下工業が擁するSOUNDWARRIOR(サウンドウォーリア)の「SW-HP10s」です。

この価格帯の機種としては、過去に専門家によるレビューで業界定番モデルの「SONY MDR-CD900ST」を超える評価を得たことでも知名度を上げました。

長野県上田市を中心とした日本製で、特に手作業で仕上げられるイヤーパッドの着け心地が良く、長時間の作業でも疲れないと評判です。

モニター機器らしくフラットな音質ながらも“まとまり”があり、エージングしていない状態でもなかなか良く鳴ってくれていると思います。

ミックス作業はなるべくフラットな環境で行うことが大事なので、初めてのモニターヘッドホンとしても買いやすいこちらの機種は、DTM入門用にもオススメです。

posted by hitoshi@G-topics at 10:58| Comment(0) | 音楽・楽器 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年10月23日

高崎晃(LOUDNESS)シグネチャー・ピックがおすすめの理由



今回紹介するピックは、日本を代表するヘヴィメタル・バンドLOUDNESS高崎晃氏のシグネチャーモデルです。




一見、少し丸っこいティアドロップ形に見えますが、3種類を重ねて比較すると違いがよく判ります。




おにぎり形通常のティアドロップ形を重ねたところ。
これは、ギタリストならよくご存じかと思います。




では、おにぎり形高崎晃モデルを重ねてみましょう…

先端がおにぎり形とほぼ同じということがお判りいただけますでしょうか。

ティアドロップ派だけど、コードストロークやカッティングになると弾き辛いんだよねぇ…。」というロックギタリストには、特におすすめのピックです♪

posted by hitoshi@G-topics at 05:34| Comment(0) | 音楽・楽器 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年10月02日

PICKBOY GP33Rは、ピッキングの矯正にもオススメのギターピック



ピックを強く握る癖がある人には、「PICKBOY GP33R/0.88」というピックをお勧めします。

0.88mmというと人によっては少し薄く感じるかもしれませんが、こちらはカーボングラファイトナイロンという合成素材で、セルロイド製のピックよりも硬くて丈夫です。

先が鋭角で弦離れも良く、ハイゲインでもクリアで抜けの良いサウンドが得られます。




通称“マリファナピック”と呼ばれるこのピックには、凸状の葉っぱマークがあり、これを親指の中心で捉えるように軽く握ります(※指に葉っぱマークの跡が残るようなら、強く握りすぎです)。

また、親指をこの位置でキープすることによって、ピックを深く握る癖も同時に解消されます。




ピックを強く握ると腕や肘を使ったピッキングに陥りやすく、ピックがすぐに削れる人は角度をつけすぎた“こすり弾き”になってる場合が多いので注意です。

硬いピックでも軽く(といってもズレない程度に)握り、なるべく弦に対して平行ぎみに当てましょう。

弦に負けて指の中で少ししなる程度が理想です。


ピックを持ち替えると、最初はしっくりこなくてむしろ弾き難く感じるかもしれませんし、このピックが絶対弾きやすいというわけでもありません。

ピッキングの悪い癖を、なるべく自然に矯正するためにおすすめというだけなので、最終的には自分の気に入ったピックを見つけて、用途で使い分けてください。

posted by hitoshi@G-topics at 19:29| Comment(0) | 音楽・楽器 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年09月25日

臨済宗大本山・東福寺



Panasonic LUMIX GX7MK2, LUMIX G VARIO 12-32mm/F3.5-5.6 ASPH./MEGA O.I.S.
(絞り優先AE, 16mm, F4.3, 1/640, ISO200, -0.7EV, 曇天)




Panasonic LUMIX GX7MK2, LUMIX G VARIO 12-32mm/F3.5-5.6 ASPH./MEGA O.I.S.
(絞り優先AE, 19mm, F4.3, 1/250, ISO200, -0.3EV, 曇天)




Panasonic LUMIX GX7MK2, LUMIX G VARIO 12-32mm/F3.5-5.6 ASPH./MEGA O.I.S.
(絞り優先AE, 18mm, F4.3, 1/320, ISO200, -0.7EV, AWB)




Panasonic LUMIX GX7MK2, LUMIX G VARIO 12-32mm/F3.5-5.6 ASPH./MEGA O.I.S.
(絞り優先AE, 12mm, F4.3, 1/250, ISO200, -0.7EV, AWB)




Panasonic LUMIX GX7MK2, LUMIX G VARIO 12-32mm/F3.5-5.6 ASPH./MEGA O.I.S.
(絞り優先AE, 13mm, F4.3, 1/800, ISO200, -1EV, AWB)




Panasonic LUMIX GX7MK2, LUMIX G VARIO 12-32mm/F3.5-5.6 ASPH./MEGA O.I.S.
(絞り優先AE, 19mm, F4.3, 1/800, ISO200, -0.7EV, AWB)




Panasonic LUMIX GX7MK2, LUMIX G VARIO 12-32mm/F3.5-5.6 ASPH./MEGA O.I.S.
(絞り優先AE, 28mm, F5.5, 1/320, ISO200, -0.3EV, AWB)

posted by hitoshi@G-topics at 23:02| Comment(0) | カメラ・写真 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年09月23日

2017.09.23 京都音楽博覧会2017



今日は、「京都音楽博覧会2017」に行ってきました♪




くるり主催で毎年開催される音楽フェス、11回目を迎えた今年の音博は初の“生歌謡ショー”形式を採用。




今日この日のために特別アレンジされた出演アーティストさん達の名曲の数々を、佐橋佳幸(G)・高桑圭(B)・屋敷豪太(Dr)・Dr.kyOn(Key)という名うてのミュージシャンと、音博のためだけに結成された「京都音博フィルハーモニー管弦楽団」が生演奏。これは超贅沢でした!




海鮮だし焼きそば、美味しかったです♪

posted by hitoshi@G-topics at 23:39| Comment(0) | 音楽・楽器 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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