にほんブログ村 音楽ブログへ にほんブログ村 写真ブログへ にほんブログ村 PC家電ブログ デジモノ・ガジェットへ にほんブログ村 その他趣味ブログ 趣味文具へ


2017年07月19日

新しいAmazon Kindle Paperwhiteを購入したので、初期型と比較してみた。



2016年7月10日のAmazonプライムデーのセールを利用して、電子書籍端末の「Kindle Paperwhite」(Wi-Fi接続/キャンペーン情報なしモデル)を新調しました。



今まで使っていた初期型(2012モデル)と、比較レビューしてみたいと思います。




バックライトに関しては、新型の方が「白く、明るく、滲みが少ない」ですね。

比べてみると、初期型の方がやや緑がかった色で、特に周辺部分に色ムラが目立つ感じです。




買い替えを検討されている方が最も気になっている点は「解像度」だと思いますが、新型(300ppi)と初期型(212ppi)では、これぐらい違います。

平仮名の曲線部分や、漢字の払い部分などに注目して比較すれば、一目瞭然かと思います。

遠目に見ると大差ないようにも感じますが、持ち替えた時に明らかに「くっきり読みやすくなった」という印象は受けました。

posted by hitoshi@G-topics at 16:50| Comment(0) | TrackBack(0) | デジモノ・ガジェット | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年07月17日

CubasisがVer2.2にアップデート。80年代を彷彿とさせる10機種を再現するドラム音源「Classic Machines」が追加。



iPadで使える本格派DAWアプリ「Cubasis」がVer2.2にアップデートされ、LinnDrumTR-808TR-909といったの80年代の名機を再現するドラム音源「Classic Machines」が新たに追加。

7月18日まで960円→480円で配信中とのことで、とりあえずポチってみました。




なかなか太いサウンドで良いですね。実機を知らないモデルも含めて、しばらく積極的に使ってみたいと思います♪

posted by hitoshi@G-topics at 02:26| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽・楽器 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年07月07日

使えばわかる音作りの質の高さと快適さ。刀アンプ(KATANA-50)の専用エディター「BOSS TONE STUIDO for KANTANA」を使ってみた。



前回ご紹介しました「KATANA-50」の専用エディターソフト、「BOSS TONE STUDIO for KATANA」を使ってみました。




全55種類という豊富なエフェクトの中から、自分がアサインしたのがこちらです。

詳細なパラメーターは割愛しますが、非常に使い勝手が良く、エフェクト1つ1つの音作りを追い込めました。

ギターアンプに、BOSSフラッグシップ機“GTシリーズ”並みのマルチエフェクターがそのまま内蔵されているような感覚です。




歪み系エフェクト(BOOSTERセクション)には、GREENチャンネルに「T-SCREAM」(Ibanez TS-808)、REDチャンネルに「'60S FUZZ」(JIM DUNLOP FUZZFACE)、YELLOWチャンネルに「DIST+」(MXR Distortion+)をアサインしました。

チャンネルのカラーと各エフェクターのボディカラーがマッチしていて、覚えやすいでしょ?(笑)




posted by hitoshi@G-topics at 03:55| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽・楽器 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年07月04日

BOSSフラッグシップの“技”を継承する本格ロック・サウンド、“刀”アンプ「KATANA-50」



Roland/BOSSの最新ギターアンプ、「KATANA-50」を入手しました。

BOSSアンプのフラッグシップ“WAZA AMP”のDNAを継承したサウンド・クオリティに、多彩なBOSSエフェクトを内蔵。

アンプタイプは、CLEANCRUNCHLEADBROWNに加え、エレア用にチューニングされたACOUSTICを搭載。

55種類ものエフェクトを搭載しており、アンプ本体に15種類を記憶させ(専用エディターソフトによる入れ替えが可能)、ボタンとつまみの組み合わせにより最大3種類まで同時使用が可能。




最大50Wの出力に12インチのカスタム・スピーカーを搭載したコンボ・アンプで、POWER CONTROLツマミにより0.5Wまで出力を下げることができます。

STANDBYモードに設定すると、演奏の合間やギター差し替え時にアンプの設定を変更せず電源を入れたままミュートすることが可能。




専用エディター「BOSS TONE STUDIO」での緻密な音作りが可能で、まさに自宅からライブまで使える次世代のロック・アンプと言えます。

posted by hitoshi@G-topics at 02:40| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽・楽器 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年06月25日

2017.06.24 広隆寺



京都市右京区、太秦にある「広隆寺」を参拝してきました。

平安京遷都以前から存在した京都最古の寺院とされ、霊宝殿には国宝「弥勒菩薩半跏像」が安置されています。

(全てiPhone 7にて撮影)

























posted by hitoshi@G-topics at 01:29| Comment(0) | TrackBack(0) | カメラ・写真 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年06月23日

BOSSから新たに登場したベース用マルチエフェクターは、最上位機種GTシリーズのエフェクトエンジンを搭載した「GT-1B」。





ME-50B」「ME-20B」以降ベース用マルチエフェクターをリリースしていなかったBOSSですが、ついに最新モデル「GT-1B」が発表されました。

そう、ベース用としては初となる“GT”シリーズです。

デジタル技術”COSM”によるBOSS最上位機種のエフェクトエンジンを凝縮。
もちろん、「BOSS TONE CENTRAL」利用してプロが作成した音色をダウンロードすることも可能です。

ギタリストよりも足元での音色切り替え(エフェクトの踏み変え)が少ないベーシストにとって、CTL1スイッチへのアサインを含めればフットスイッチの少なさは全く不便に感じないと思います。

USBオーディオインターフェース機能も搭載しており、卓上からステージまで幅広く活躍できそうですね。

筐体もシルバーでカッコイイです♪

posted by hitoshi@G-topics at 20:28| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽・楽器 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年06月18日

2017.06.18 永観堂 禅林寺



京都市左京区にある、浄土宗西山禅林寺派総本山「禅林寺」(通称:永観堂)を拝観してきました。

まだ新緑の季節ですが、古くより“秋はもみじの永観堂”といわれる紅葉の名所でもあり、シーズン中はさぞ美しいことでしょう。

(全てiPhone 7にて撮影)






















posted by hitoshi@G-topics at 23:54| Comment(0) | TrackBack(0) | カメラ・写真 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年06月17日

2017.06.17 チリヌルヲワカ OctopusTour 2017 at 京都磔磔



先月“築100年”を迎えました、京都を代表する老舗ライブハウス「磔磔」さん。




今日は、チリヌルヲワカさんのライブ「OctopusTour 2017」を観てきました。

GO!GO!7188ユウ(中島優美)さんによる新プロジェクトとして、ご存知の方も多いかと思います。

最新アルバムの予習なしで臨みましたが、エッジの効いたロックからメロウな楽曲まで、シンプルでありながらライブ映えするバンドサウンドが魅力でした♪



posted by hitoshi@G-topics at 23:54| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽・楽器 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
Related Posts Plugin for WordPress, Blogger...